こつこつインデックス投資で資産形成

千葉在住30才会社員のインデックス投資日記です。

仕事

25歳で資産運用?眠たいこと言うなよ。DMM亀山会長からのアドバイス

いきなり衝撃的なタイトルから始まってしまいました。 資産運用をしている若年層にとってはかなりショッキングな言葉です。 この「25歳で資産運用?眠たいこと言うなよ。」は、DMM亀山会長の新R25のインタビューでの発言になります。 資産運用をしている身…

経理職のメリットは有給休暇の取りやすさにあり。メリットをフルに活かそう!

経理職は斜陽産業? 経理職は斜陽産業と言われています。 税理士が将来不要な仕事になると言われているように、財務会計の分野はAIに取って代わられてしまうでしょう。 この先、大きな変化が起こるとは思います。 それでも経理は企業にとって、なければいけ…

今年も基本給が上がりました

今年も昇給しました うれしいことに今年も基本給が上がりました。 今の基本給から8,800円の増額です。 これは、素直にうれしいです 毎年きちんと昇給させる会社の方針はありがたいです。 ところで何をした訳でもない(仕事は黙々と効率的にこなしているつも…

同期がいないことのメリット・デメリット

「同期が仲がいい職場は退職率が低い。」 こんな事をよく聞きます。 今年の新入社員は7人で、中小企業からしたら、採用人数多いな〜と思います。 でも、みんな仲良くやっている感じです。 ちなみに、残念ながら自分に同期はいません。 そういう運命なのか、…

会社と意見が違う時の対処法

意見が通らないと楽しくない・・・ やっているとどうしても自分の意見と会社の方針が合わないということが出てきます。会社の方針ではなくても、上司だったり、同僚だったり、そういった普段接する人と意見が異なる場合もあります。 自分はそんな時「なんだ…

子どものためにも定時帰り。

先週から子どもが保育園に通い始めました。 そして、奥さんも無事に職場復帰し、これで2馬力です。 今までは投資をするお金を捻出するとなると、自分1人の稼ぎではいっぱいいっぱいでした。 これからは余裕がでてくるはずです。 相方も働いてくれているって…

事務職の残業が減らない理由

地獄の本決算にそろそろ終止符が打たれようとしています。 営業サイドは3月末に忙しさのピークを迎えますが、経理チームはピークがズレて4月の初めがピークです。 先日残業を減らすコツの記事を書いたのですが、この期間ばかりは通用しません。圧倒的な業務…

1日2時間残業時間を減らしたコツを書き溜めとく

殆どの時間を仕事に費やしている毎日 社会人になると1日の殆どを仕事に縛られることになります。 就業時間で少なくても8時間、通勤に片道約1時間として1日に10時間近い時間を労働に費やしている訳です。 自分のここ最近の生活は6時に起床、7時に出勤して、19…

会社とはビジネスライクに付き合って行きたい

投資をはじめてから意識が変わったことがあります。それは、会社とはビジネスライクに付き合って行きたいということです。 急に仕事の話になるのですが、日本は生産性が低いと言われています。算出方法で変わったりするのでしょうが、感覚的に概ねその通りだ…

定時帰りの人にいらいらしてしまうのはマネジメントのせいだ

ちょっと前にこんなツイートをしました。 定時で帰ることはいいこと。だから、自分も定時で帰りたい。でも、なんでいつも定時で帰ってる同僚を見ると「もっと働け!」って思うんだろう…モヤモヤしたからラーメンだ!! pic.twitter.com/g14ktZS2ka— ひねぷー…

会社でイライラした時にしている対処法ベスト3

こんにちは、ひねぷーです。 会社に行くと、嬉しいこともありますが、嫌なことも多いです。むしろ、嫌なことの方が多いかも…会社は利害関係で成り立っているのでそれは仕方がないことだと思います。うまくいかない場合、イライラしてしまうこともあるでしょ…

なんで連休明けの出社はつらいの?

どうもひねぷーです。 ゴールデンウイークが終わってしまいました。世間のように9連休ではなく、5連休の短い日数でしたが、とてもリフレッシュできました。 その反動のせいか、出勤することがつらい。とてもつらい。なんでこんなにつらいのか考えてみました…

ちきりん著「自分の時間を取り戻そう」を読みました

どうも、ひねぷーです。 米国株ブロガーで有名な、はちどうきゅうどうさんの記事を読みま した。 ちきりん著「自分の時間を取り戻そう」を個人投資家に当てはめると 仕事に従事している全ての日本人がぜひ手に取ってほしいと思った。 と書いてあり、本の内容…

もし、給料が4分の1減ってしまったら?

もし、給料が4分の1減ってしまったらどう生きていこうか? これは現実に自分に降りかかるかもしれない事です。 自分は住宅業界のスタッフとして生計を立てています。なぜこの4分の1という数字が出てくるかというと、これから先人口減少社会の日本では新築住…